男女の産み分け 自分でトライ2

男女の産み分けで自分で出来る方法その2です。

今回は、快感度。(なんか書いててちょっと恥ずかしいですが・・)


女性が強く感じたり、興奮すると膣内がアルカリ性に傾きます。

そうなるとX精子(女)はアルカリに弱いという特性があるので、Y精子(男)が生き残る確立があがり卵子に到達する確立があがります。

逆に快感を感じる前にあっさり?と済ませると、膣内は基本的に酸性なのでY精子(男)は酸性によって脱落し、X精子(女)が生き残る確立があがるそうです。
タグ:産み分け
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産み分け自分でできる?

男女の産み分け、子供はみんなかわいいですがやっぱり男の子と女の子、性別の希望もあると思いますし、気になるところです。

調べると産み分けを指導してくれる病院も結構あるみたいですね。
ゼリーや、パーコールなど精子を選別して、性別をある程度コントロールする方法もあるようです。
だたやはりどの方法も希望の性をもった子供を授かる確立は100%とはいかないようですね。もちろんお金もかかります。

今回は自分でできる方法を探してみました。
ネットを探してみると結構いろいろ情報がありますね。

そしてやはりありました、体位による産み分け。

女の子を希望する場合は、浅い挿入で射精するのがよいそうです。
これはX精子(女)の寿命が長いという特性を使います。
卵子までの距離が長くなれば、Y精子(男)は寿命が短いので、途中で脱落して、X精子が自然と生き残るという理屈。

男の子を希望する場合は逆に、深く挿入します。そして射精後もしばらくそのままの体制で沢山精子を送り込むようにするとY精子(男)が先に卵子に到達しやすくなるのだとか。


タグ:産み分け
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男女の産み分けは排卵日をチェック

男女産み分け法の一つとして、排卵日をチェックする方法があるそうです。

赤ちゃんの性別は男性の精子によって決まります。

精子の性染色体が「XY」なら男の子、「XX」なら女の子ができます。

XYの精子(男)の特徴としては、
動きが早い、寿命は短い、酸性には弱いという特徴があります。

これに対して、XXの精子(女)は反対に、
動きが遅い、寿命は長い、酸性には強いという特徴があります。

そして、XYの精子(男)は、XX(女)に比べると2倍いるそうです。

さて、ここからが本題ですが、

もし排卵日にSEXした場合、動きが素早く、数の多いXY精子(男)が卵子に到達する確立が上がり、男の子が産まれやすくなるそうです。

これに対して、排卵日から2,3日以上ずれると、XY精子(男)はどんどん死んで、生き残ったXX精子(女)が卵子に到達する確立が上がります。

ちなみに女性の膣は酸性です。


基礎体温をしっかり測り、排卵日をいかに正確に把握するかがポイントになりそうですね。
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出産する赤ちゃんは男の子が多い!?

前記事で少し触れた、新生児の男女比率について追記します。

常に生まれる赤ちゃんの性別は男の子の方が、女の子に比べて多いということでした。

先日インターネットで産み分けについて調べていたら、男の子が多く誕生する理由について書かれた記事を見つけました!(以外にあっさり解決♪)

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タグ:出産 妊娠
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産み分け〜性別が決まるタイミング〜

男女の産み分けについてですが、そもそも男と女はどうやって決まるのでしょうか?またそのタイミングは?


妊娠は精子と卵子が受精して起こります。これは誰でもご存知のとおりです。
男女を決めるのは精子です。精子の「性染色体」がX(女)かY(男)かで性別が決まります。ですから、性別が決まるのは受精するタイミングになるわけですね。

タグ:産み分け
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